ドローン

初心者の室内練習にピッタリ!カメラ付きドローンならコレ!!

旅行でドローンの空撮をしてみたいと思いませんか??

世界の絶景を空から撮るのはめちゃめちゃ楽しいですよ!

 

とまあそんなことは言っても、いきなり海外にドローンを持っていって飛ばすとなると不安ですよね。

使い方もちゃんと覚えないといけないので練習が必要です。

しかし、都市部など人の多い所に住んでいるとドローンを飛ばせるところがあんまりないので練習が出来ません。

 

ですので最初は小型のドローン(トイドローン)を使って室内で練習してみませんか?

今回は室内でも安心して練習できるカメラ付きのトイドローンを紹介します。

 

トイドローンで練習しておけば安心!

トイドローンはあくまで”トイ”なので、一般の大型ドローンよりも低スペックです。

その分安定性に欠けるところがあります。

最初にトイドローンを使うとなんて難しいんだ!!って思うかもしれません。

 

MAvic Airなどの高価なドローンはもっと高性能なコンピュータで制御されています。

今のドローンは初心者でも簡単に操作できてしまいます。

トイドローンの難しさはなんだったんだ!?って思うくらい簡単です。

 

しかし、よりロースペックなもので練習しておけばいざというときに慌てなくてすみます。

もしかしたらセンサー類が故障してしまうことがあるかもしれません。

そういうときに自力で制御できないと大変です!

そうならないようにするためにもしっかり練習しておきましょう!

 

 

室内ドローンはプロペラガードがあると安全!

室内で練習するときにはプロペラガードがあると安心です。

なかなか最初は上手くドローンを操作できないと思います。

壁や家の中のものに激突することがあると思います。

そういう場合にもプロペラガードをつけておけば家に傷がついたりしません。

家族の人やペットを飼っている場合にも安全です。

 

また、プロペラガードはドローンのプロペラが壊れるのを防ぐのにも役に立ちます。

ドローンは繊細なので、壁に激突してプロペラが欠けてしまったりすると安定して飛行することができません。

ドローンの故障を防ぐためにもプロペラガードをつけておいたほうがいいですね!

 

室内練習用のカメラ付きドローン2選!

tello

Ryze Techというメーカーのトイドローンです。

このトイドローンはRyze Techというメーカーが販売していますが、ドローンのテクノロジーはDJIとIntelのものを使って作られています。

その証拠にこのドローンはDJIの公式ストアでも販売されています。

DJI SPARKの弟分のような感じですね。

⇒DJI公式ストア

 

holy stone HS190W

超小型のドローンで値段も1万円以下ととてもリーズナブルです。

かなり安いんですが気圧センサーを搭載しているので空中でも安定してホバリングしてくれます。

ドローンがどんなものか一度試してみたいという人にもピッタリです。